2004年02月11日
ハードな草サッカー
今日は久しぶりに大学のチームでサッカーをすることができた。
大学がたくさんのグラウンドを所有していて、そこで試合をするわけだが、普通のグラウンドとは少し訳が違う。すべて芝のグラウンドであるものの、水分を多く含んでいる土壌なので、足はとられるし、ボールは走らないし、体力的にとてもハードである。日本でいうと、毎日雨をたっぷり含んだ土のグラウンドでプレーするようなものである。さすがに最近は慣れてきたが、日本のきれいな芝が恋しくなる。しかも、今日のグラウンドは傾斜がきつく、試合の半分はゴールにたどり着くまでに坂を上らなければならないようなものだった。
ただ、週に一回でもこうして11対11のゲームができることが何よりもうれしい。
さて、話は変わって、このホームページをご覧いただいている方々のご意見を個人的にお伺いしたいと思います。というのは、去年から浦和レッズのホームゲームが埼玉スタジアムで多く開催されるようになっていますが、それについてサポーターの方達はどう思っているのかを聞いてみたいのです。
「レッズのホームグラウンドは何が何でも駒場だ」、「埼玉スタジアムでの試合をもっと増やすべきだ」といった意見から「賛成」「反対」だけでも結構です。
私個人の意見は控えさせてもらいます。発言しにくくなるといけないので。自由に発言していただいて結構です。いただいたメールを読むのは私一人。公開することはありません。メールは、info@tsutomu-nishino.comまでお送りください。よろしくお願いします。