2005年11月26日
レッズファン・サポーターのみんな、ありがとう
今日は長い一日だった。レッズランドでのフットサルに始まり、レッズランド観戦ツアーにアフターゲーム・レッズバーと本当にたくさんの人々と接する日だった。
2005年シーズン、ホームゲーム最終戦として、アフターバーにはチーム全員が顔を出してくれ、非常に楽しいイベントとなった。手作りで始めたこのアフターバーがこうして2005年シーズンを締めくくれることを非常に嬉しく思う。色々な不手際やみっともない場面もたくさんあったが、毎試合たくさんの人が来てくれて、一緒にイベントを盛り上げてくれた。手作りなだけに、その都度色々な人の意見や要望を取り入れながらここまできたが、前向きな見方をすると、決して一方通行ではない、双方向のイベントとして少しずつ進歩してこれたと思う。
まだ最終節は残っているが、アフターバーを仕切らせてもらった立場の人間として、今シーズンアフターバーへ来てくれた人々へ心からお礼を言いたい。ありがとうございました。個人的には、レッズファン・サポーターの方々とふれあえる機会がもてることが非常に嬉しく、その為だけにこのアフターバーの仕事をさせてもらうことにしました。今日、素晴らしい形で終えることができて満足していますし、幸せな気分に包まれています。
来シーズンのことは全くわかりませんが、万が一、また皆様とふれあえる機会がもらえるのであれば、喜んで引き受けたいと思っています。
本当にありがとうございました。